職場の人間関係を改善し急速にストレスから解放される方法

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今回の記事では職場の人間関係の疲れを改善して行く2つの方法を紹介します。

  1. 職場の人間関係の疲れを少しの意識で改善する4つの智慧
  2. 職場の人間関係のストレスを改善するコーチング7ステップ

上記の2つの方法について詳しくお伝えして行きます。

1つ目はあなかが主体的に変わって行く事で職場の人間関係を少しずつ変えて行く方法です。

2つ目は僕たちコーチが行っているコーチングの質問をあなたに問いかけ、あなたの中に抑え込んでいる感情を感じきってもらう方法です。感情は感じきる事で解放されていく性質をもっているのです。

ようは行動と受け取り方の両方を変えて行ってしまいましょうという事です。

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Ⅰ.職場の人間関係の悩みを少しの意識で改善する4つの知恵

あなたは職場の人間関係に疲れを感じていませんか?繰り返される毎日の中でちょっとした違和感を感じたのであれば、それは潜在意識からのシグナルです。

ちょっとした違和感の積み重ねこそがストレスにつながり、職場の人間関係を疲れさせてしまう要因となっていくのです。職場の人間関係のストレスをやわらげ、心身ともにエネルギーを充満し続けるにはコツがあります。

そのコツとはあなた自身が捉われている考え方を少しだけ変えてみるということです。今までしみついた考え方を変えるということは一見難しいように感じられると思います。しかし、そこまで難しい事でもありません。日々の物事に対するとらえ方を少し変えつづけるだけでも積み重なり劇的に変わっていくものです。

この章では自分自身が捉われている考え方を変えるちょっとしたきっかけになるのではないでしょうか。

1.職場の人間関係の思い込みを手放す

あの人は傲慢でとっつきにくい。あの人と話をしてもまったく盛り上がらない。あの人とはなんだかそりが合わない。

職場の人間関係に関してこのような意識は思考として無意識上に絶えず流れ出ています。思考とはやっかいなもので考えようとして考えたから頭の中に浮かぶのではなく、次から次に勝手に浮かんでは消えていくものです。

よって、すべての思考を管理していくというのはとても難しく高度な修行を要するものになってしまいます。仏教の高僧や、悟りを開いた先人たちのように無の境地を体得出来る人なんてそうそういませんからね。

ということは、僕ら凡人にとって思い込みを手放すというのは思考を消すということではないということですね。どちらかというと、無意識が流してくる思考に意識を向けつつ思考が発する否定的なシグナルに気が付くことに意識を向けて行きます。

否定的な思考に気が付き、意識をすることで自分の否定的な思考は形を成して行きます。形を成すからこそ、その思考にしがみつくのか、手放すのかを自分自身で意識的に選択することが出来るようになるのです。

当然、一度選択したとしても、頭の中で巡り巡る否定的な思考が根本から消えるわけではありません。それでも、耐えず意識を向けて、選択を繰り返すことで思い込みは徐々に頭の中から手放されてくるものです。

そのため、頭の中に思考に気が付くよう、意識を向け続けるというのはとても大切なことなのです。

2.過去に縛られない

心は過去によって条件づけられているから、あなたは何度も繰り返して過去に反応し続けるしかない。東洋ではこれをカルマと呼ぶ

ニューアースより引用

最新の機能脳科学では僕達はそれぞれの仮想現実を現実だと思い込み生きていることが証明されています。どういうことかというと、現実とは今、この瞬間にしかありません。今この瞬間というのは知覚した時にはすでに過ぎ去っている儚いものです。

僕達がいまこの瞬間だと感じていることも、認知した瞬間にはもう過去の出来事になっています。そして、過去とは僕達それぞれが認識した瞬間瞬間を自分自身の思考によって編集しなおされた仮想現実だといえるのです。

仮想現実の例

”僕は人と話をするのが苦手だ”という人がいるとしましょう。その人は過去に人と話をして苦痛を感じた経験が何回かあったのでしょう。それを、自分自身の頭の中で歪曲し構成し直し、実際に経験した出来事よりも誇張して捉えてしまっていたらどうでしょう?

自分の頭の中で構築した過去のイメージに縛られてしまい、人と話をすることが苦手だと過度に思い込んでしまっているのだとしたら、まさにこれこそがカルマですよね。

人はだれしもが人生のあらゆる経験を寸分たがわず覚えていられるわけではありません。だからこそ、自分にとって必要だと感じる記憶のみを残しているのです。その記憶が自分自身の主観的な思考だからこそ、過去の記憶は自分にとって都合のいいように誇張されてしまうのです。

都合がいいとは言っても、自分の人生を役立たせるために都合がよいのではありません。現在、自分自身が持っている自己イメージを保たせることに都合がいいのです。人は本能的に変わることに対して極度に恐れているのです。だからこそ、現状の自分のイメージから変わらないように、無意識が都合よく過去の記憶を誇張させてしまうのです。

人間関係において過去に縛られないとは?

ここで過去に縛られないことについて考えていきましょう。自分の認識している過去は現実ではなく、「仮想現実」。ようはフィクションだと受け止めることが大切です。フィクションとして受け止めるということは、現実ではなく、自分がそのように脚色してみていたのだと理解しながら過去を振り返るということです。

そうすることで、「自分と言うのはこのような人間」という思い込みから解放されることになります。ようはカルマからの解放ですよね。そうして、自分自身を窮屈な心の檻に閉じ込めていた思考から自由になることが出来るのです。

ということは、職場の人間関係においても、特定の人との過去のいざこざなど含め、自分自身の心が作り出した幻影にすぎないと思うことが出来るようになります。よって、過去に縛られないことで心は自由になることが出来るのです。心が自由になるという事は心が軽くなるということです。

3.あいさつを改善する

職場の人間関係が悪いところではあいさつをする習慣がないところが多いものです。出社してもあいさつもなく皆が黙々と仕事に取り組み始める職場の人間関係が良いはずもありません。

逆に、あいさつが行き交う職場の活気という物は躍動感があり、活気に満ちています。たかがあいさつひとつですが、場の空気を変えるのにとても有効な手段だと言えます。

だからこそ、自分から誰に対しても笑顔であいさつを出来るような人になるだけで、周囲のあなたへ対する意識は激変します。あいさつひとつで周囲からの印象がかわり、その挨拶が伝染して周囲の場を改善して行く力になるのです。

言葉とはエネルギーそのものです。よりよいエネルギーを使い続けることで自分だけではなく周囲にも確実にいい影響をもたらしていきます。

職場の人間関係を改善するにはまずは自分からちょっとした変化を行うことが何よりも大切です。

4.心を開いてみる

職場の人間関係を語るうえで外せないのが苦手意識の強い人との付き合いではないでしょうか?あなたも苦手意識を感じる人に思い当たる節があるのではないでしょうか?

ひとたび苦手意識を持ってしまうと不思議なもので心に境界線が引かれ、無意識のうちに近づきすぎないようになってしまうものです。

一度このような状況になってしまうと、改善は難しく容易ではありません。なぜなら、このような心理的な境界線は相手に対しても瞬時に伝わってしまうという性質を持っているからです。言葉に出さずとも相手はすぐにあなたが苦手意識を持っていることを悟ってしまうのです。

だからこそ、一度心理的距離が出来てしまうと、あなたもあいてもとても居心地が悪い空間になってしまうのです。

このような場合、相手に対して自分から一歩距離を詰めたうえで、自分の素直な気持ちを自己開示してみることで関係性が大きく変わることが多いものです。苦手意識を感じていたこと、それを申し訳なく思っていたことなど伝えたうえで新たに関係性を築いていくことが出来てきます。

自分自身が本当に嫌いな人にはそのような気は起こらないと思いますが、苦手意識を持っているけれども、業務上仲良くやっていく必要がある人には効果的な方法です。職場の人間関係を改善するのもしないなのも自分自身の心掛けひとつで変わってきます。

Ⅰ.職場の人間関係の悩みを少しの意識で改善する4つの知恵 まとめ

この章では職場の人間関係を改善するための小さな工夫についてお伝えしてきました。なにか明日からガラッと変わるようなテクニックや知識ではありませんが、今回書いた内容を心に入れておくだけで心が軽くなることを実感していただけるのではないかと思います。

絶えず、心に刺激を与え続け、疲れてしまっていてはストレスがたまる一方です。心にたまった不要なおもりを解き放ちつつ、自由にいっぽいっぽ進んでいただければいつの間にか心も晴れ上がり、職場の人間関係も徐々に改善されていくとのではないでしょうか。

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上記の記事では職場の人間関係のストレスを軽減する方法について書かせて頂きました。関連記事として併せてご覧いただければ幸いです。

Ⅱ.職場の人間関係のストレスを改善するコーチング7ステップ

職場における人間関係のストレスってとても強力でやっかいですよね。職場は他人と多くの時間を過ごす場所だから、ちょっとした事が行き違いとなって人間関係が悪化してしまうことは日常茶飯事です。

ささいなきっかけが人間関係を壊し、大きなストレスになってしまうんですから、気をつけようにも気をつけようがないですよね。

人が同一のコミュニティに所属をするという事は、必ず軋轢が出来てしまうものです。僕達が自らの気持ちを抑え込んでしまうと、その気持ちが心の中で圧迫されストレスとして育ってしまいます。

特に職場の人間関係の中では自らの気持ちを抑え込んでしまう機会が多くあるからこそ、様々なストレスが生じて来てしまうのです。

僕達に出来ることは絡みあったストレスの糸をほぐし、抑え込んだそれぞれの気持ちに意識をあてて行くことです。抑え込んだ気持ちをじっくりと感じることで、ストレスの元は改善されて行きます。

僕たちが提供しているコーチングでは抑え込んだ感情に焦点をあててストレスの元を改善して行くコーチングをプロセスコーチングといいます。

この章では職場の人間関係で抑え込んでしまった気持ちに気付き、ストレスを軽減するための質問を用意させていただきました。これからプロセスコーチングをあなたに受けて頂きます。

じっくりと時間をかけてお答えいただければと思います。

1.あなたはどのような職場の人間関係のストレスを抱えていますか?

職場の人間関係のストレスでも様々なタイプがありますよね。嫌な上司との関係、同僚との軋轢、部下との衝突。そのほかにもさまざまなタイプのストレスがあるはずです。

あなたはどのような職場の人間関係のストレスを抱えていますか?

いくつもストレスを持っているかも知れませんが、この質問ではまずその中でも最も大きなストレスにあたりをつけて出して見て下さい。

あなたの中に巣食うストレスには大きなものから、小さなものまでさまざまでしょう。まずは、大きなストレスを軽減していくことで、心のスペースに余裕が出来て行きます。

あなたの最も大きなタイプのストレスはなんでしたか?

2.あなたのストレスが持つ第1感情は何ですか?

ストレスのタイプによってそのストレスがもつ感情は様々です。憎悪、嫉妬、執着、怒り、妬み、悲しみ、寂しさ、ほかにもいろいろなタイプの感情があるでしょう。

ストレスの感情には第1感情と第2感情と呼ばれるものがあります。怒りや憎しみなど相手に向かう感情は第2感情で、悲しみや寂しさ第1感情となります。

感情は本来第1感情として生まれたものが、変化して第2感情となって行くのです。ということは、第2感情が生まれる前には第1感情がいたという事です。

例えば、怒りがあったとしてもその感情をじっくりと観察していくと、軽率に扱われたことに対する悲しみというケースもあるという事です。

あなたのストレスが持つ第1感情は何ですか?

第2感情は焦点をあてると増幅してしまうという性質を持っています。一方、第1感情は焦点をあてると解放されて行くという性質をもっているのです。

3.あなたの第1感情は身体のどこら辺にありますか?

ストレスを感じているということは、必ず身体のどこかにシグナルが発生しています。それは胃のあたりの不快感かもしませんし、心臓の鼓動に影響を与えているかもしれません。ほかの部分かもしれません。

あなたの第1感情は身体のどこら辺にありますか?

職場の人間関係のストレスはあなたの中に長い間蓄積されているため、もしかしたら、身体のコリや痛みとなって表れてきているかもしれません。

ストレスを感じる場所に意識を向けることで、ストレスの持つ第1感情をじっくりと観察していく事が出来ます。

第1感情がどこらへんにあるのかポイントを見つけてみて下さい。

4.あなたの第1感情の質感はどんな感じですか?

職場の人間関係のストレスの根本には第1感情が眠っています。その第1感情を心の奥深くに封じ込め、無意識的に見て見ぬふりをすることでストレスとして育っていくのです。

あなたの第1感情の質感はどんな感じですか?

あなたの身体にある第1感情の質感はどのような質感でしょう。ごつごつした質感かも知れませんし、心の中にもやがかかっているような違和感かも知れません。もしかしたら、全体を覆っているような質感かもしれませんし、ネバネバしているような質感かも知れません。

質感として第1感情を感じてみると今までとは第1感情の感じ方が大きく変わって来るかも知れませんし、変わらないかも知れません。しかし、質感を意識することで目に見えないストレスが具現化される効果は大きいのです。

5.あなたの第1感情に名前を付けるとしたらどんな名前ですか?

あなたが無意識的に感じている職場の人間関係のストレスの場所を特定し、具現化してもらいました。そうすることで、よりストレスに意識が向かいやすくなるからです。

あなたの第1感情に名前を付けるとしたらどんな名前ですか?

先ほど具現化していただいた第1感情に名前を付けることでよりストレスをイメージしやすくなって行きます。

悲しみだったら、悲しい感じでも、ぽっかりと穴が開いている感じでも名前は何でも結構です。名前を付けるのは、これから深く第1感情を味わってもらう過程において、スタートラインを明確にしておく必要があるからです。

第1感情に深く入り込んだとしても、スタートラインを思い返すことが出来れば感情はすぐにスタートラインに戻ってくることが出来ます。

大きな感情と向かいあう時にはスタートラインがきっちりと明確にあるほうが感情に翻弄されずに済むため、スタートラインを決めることの意義は大きいのです。

6.第1感情をじっくりと味わう

先ほどまでに具現化して名前をつけた第1感情をじっくりと味わってみて下さい。

今まで見てこなかった感情に意識を向けて、その感情が発するエネルギーを注意深く観察してみて下さい。

あなたがしっかりと味わうほどその感情と深く繋がることが出来てきます。目を背けずしっかりと向かい合う事で、第1感情は静まり、ストレスを発生させる事もなくなってくるでしょう。

職場の人間関係のストレスは長い間この第1感情に意識を向けずに来たことで大きくなっているのです。

だからこそ、第1感情とじっくりと味わい、対話をする時間がとても大切なんです。

7.今何を感じていますか?

どうでしたか?第1感情をじっくりと味わうことが出来たでしょうか?あなたの第1感情はあなたに何を求めていたのでしょう。

今何を感じていますか?

第1感情との対話を終えた、今この瞬間のあなたは何を感じていますか?先ほどまであったストレスはどうでしょう?あなたの中でどのような変化があったでしょうか。

職場の人間関係のストレスは長い間、第1感情を押し殺していた事が大きな要因のため、1回の対話だけではすべてのストレスが軽減するわけではありません。しかし、対話をしたことにより、心は対話をする前よりも軽くなっているはずです。

職場の人間関係のストレスを軽減して行くには、今回のように自分と向かい合う時間を定期的にとって見る事をお勧めします。

Ⅱ.職場の人間関係のストレスを改善するコーチング7ステップ まとめ

 

    • あなたはどのような職場の人間関係のストレスを抱えていますか?
    • あなたのストレスが持つ第1感情は何ですか?
    • あなたの第1感情は身体のどこら辺にありますか?
    • あなたの第1感情の質感はどんな感じですか?
    • あなたの第1感情に名前を付けるとしたらどんな名前ですか?
    • 第1感情をじっくりと味わう
    • 今何を感じていますか?

今回の流れはプロセスコーチングという流れをそのままお伝えさせていただきました。

あなたの感情をじっくり味わってみてもらうことで、抑圧されていたストレスの原因と向き合い、ストレスを軽減していくコーチング法を記事としてアレンジさせて頂きました。

僕達は頭で物事を考えることは小さなころより学んできましたが、心を感じる方法をまったく学んできませんでした。その為、自らの感情を顧みる習慣がまったくないのです。

ストレスを軽減していく最も効果的な方法のひとつは自らの感情を顧みることです。

あなたの感情を定期的に顧みる習慣をつけることは職場の人間関係のストレスを改善する上でとても効率的な方法となって行くことでしょう。

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投稿者プロフィール

自分ブランド創造コーチ 坪井一真
自分ブランド創造コーチ 坪井一真
シードコミュニケーションズ株式会社代表取締役社長。明海大学卒業後にIT企業で人事とマーケティングを経験。その後、1部上場企業の経営戦略室へ転職。独立後は投資家として活動。その後、独立。現在は自分ブランド創造コーチとして第一線で活躍中。
□米国CTI認定資格 Certified Professional Co-Active Coach(CPCC)
□国際コーチ連盟認定資格 Associate Certified Coach(ACC)
□その他 Co-Active Leadership Program修了

『つぼろぐ』執筆者プロフィール

自分ブランド創造コーチ坪井一真。最強のビジネスツール『自分ブランド』を創り出すことでオンリーワンで人から求められる存在となる人材となる自分ブランド創造コーチングを提供している。ブログを書くことと瞑想が何よりの趣味。最近、演劇にも興味を持ち始める。座右の銘「大切なものは、欲しいものより先に来た」

米国CTI認定資格
Certified Professional Co-Active Coach(CPCC)
国際コーチ連盟認定資格
Associate Certified Coach(ACC)
その他
Co-Active Leadership Program修了


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