話の聞き方をマスターしてより多くの人と信頼関係を築く方法

本日の記事では話の聞き方についてまとめて行きたいと思います。

僕は話の聞き方を記事にすることが結構多いです。それというのも僕自身が話の聞き方についてコーチングを学ぶまで体系的に学べなかった事があるからです。

話の仕方は小さいころから学んできていますが、話の聞き方というスキルは僕自信大学を卒業するまでも、卒業して社会人になった後にも教えられた事はありませんでした。

うまく話を聞く技術は元から持っている特性か、人の聞き方を盗み取って行くしかなかったんですよね。営業をしていた頃の僕は話の聞き方を独学で見よう見まねで学んで来ましたが、コーチングの勉強を始めてからは全然出来ていなかったんだと気付くようになっていったんですね。

話の聞き方はしっかりと学べばだれでも人並み以上に人の話を聞けるようになるんですね。独学で学んで自分色に染めてしまうよりもはるかに近道なんですよね。

だから、僕は一人のコーチとして話の聞き方を少しでも広めて行ければいいなと思い、今回の記事を書かせて頂きました。

話の聞き方を身に付けたいという方はご覧下さい。

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Ⅰ.今日から聞き上手になれるたったひとつの意識の変化

こんにちわ。今日はプロのコーチとして聞き上手になる方法をお伝えしていきたいと思います。

僕はコーチになる前までは「なんて俺って聞き上手なんだろう」と思ってました。

というか、「カウンセラーでもプロコーチでもすぐになれんじゃね?」などと思っていたものです。

職場の人の話を聞く時も、営業先の話を聞く時も、友人の話を聞く時も、女性の話を聞く時も、
いかにも聞き上手ですなんて態度で接してしたことが昨日のことのように思い出されます(笑)

でも、実際コーチングの勉強を始めて見て、「あっ、自分って全然人の話が聞けてなかったんだ」と気付かされました。

今までは聞いてる気になっていただけなんだと痛感したものです。

で、コーチになった今ようやく人の話を本当の意味で聞くことが出来るようになったんですよね。

かつての僕と同じく自分は聞き上手だと思っている人にこそ今回の記事を読んでいただければと思います。

1.あなたの聞き方はインタビューになっていませんか?

かつての僕の聞き方はまさにタイトルの通り、インタビューでした。

  • 得意分野はなんですか?
  • 趣味はなんですか?
  • 休日は何をしていらっしゃるんですか?etc

関心がその人そのものではなく、その人の外にあるものだったんですよね。

え?それが普通じゃないかって?

もしあなたがそうお感じになられたのであれば、聞き方を変える絶好のチャンス到来です。

簡単にいうと、その人を構成している要素を聞いてもその人のために聞いているわけでは
ないんですよね。

これでは聞かれれば聞かれるほど会話相手は疲れてしまいます。

あなたも経験ありませんか?質問をたくさんしているのに会話が行き詰ってしまったことが・・・

その人が知っている事柄をいくら掘り出しても、相手は面白味が一切ないんですよね。

会話のきっかけに事柄を聞くのは手段として問題はありませんが、事柄ばかり聞かれていては
インタビューを通り越して尋問になってしまいますしね^^

実はここだけの話、聞き上手な人の聞き方はまったく質がちがうんです。

次の項目ではそこら辺を掘り下げてお話させて下さい。

2.聞き上手の聞き方って?

コーチング用語でdoingとbeingという言葉があります。このブログを通して何度も伝えている言葉なので知っている方は知っているかもしれませんが、ここは改めてお伝えさせていただきますね^^

doingというのは簡単にいうと、事柄です。

さきほど紹介した聞き方の例はすべてこの事柄を聞いていたんですよね。

で、beingはその人のあり方を指します。

あり方というと初めて聞く人にはちょっと想像つきにくいかもしれませんね。

簡単にイメージつきやすい言葉をいくつかピックアップしてみますね。

あなたがぴったりくる言葉を採用してみて下さい。

  • 自分自身
  • 心の声
  • 価値観

その人が本来持っている心のあり方って所です。

コーチングではこの心のあり方にスポットライトをあてて聞いて行くんですよね。

この心のあり方にスポットライトをあてて聞くと、会話相手は自分自身の心と深く繋がることが出来るんです。

心と繋がるということは、思考ではない、自分でも気付かなかった心の声を聞けるということなんですよね。

本当の聞き上手とは相手が知っている事をただ聞くだけではなく、相手が知らなかった事、蓋をしていた感情をも、聞きだして行くのです。

人は聞き上手な人に本当の意味で話を聞いてもらうと、生きるエネルギーや活力がみなぎってきたり、抱えていた問題が解決してしまったりと大きく変わってしまいます。

あなたも聞き上手になることが出来れば、相手の話を聞くことで相手が大きく変わってしまうでしょう。

そう。あなたが聞き上手になれば、周囲の人たちがどんどんより良い方向に切り替わってしまうのです。

これってすっごいことだと思いませんか?周りの人たちの次元が切り替わってしまうのですから。

3.今日から聞き上手になれるたったひとつの意識の変化

ここまで聞き上手になることのメリットをお伝えさせていただきましたね。この章では、あなたの会話の軸を変えることで、beingに焦点をあてた聞き方が出来るようになることを目的としています。

では、beingに焦点をあてた聞き方とはどのようにすべきでしょうか?

実はこれって技術というよりも聞き方の意識といったほうがしっくりと来る感じなんですよね。

意識ひとつで聞き方が変わるものなのとあなたはお感じになるかも知れませんが、これが意識ひとつで大きく変わってしまうんです。

では、その意識とは。

まっ、もったいぶることはないんですけどね。あまりにも簡単な事すぎて表紙ぬけしてしまうかもしれません。

それは、相手の心に耳を傾けるという事です。

プロのコーチやカウンセラーという聞き方の専門家は必ずこの聞き方をしています。

え?逆に分からなくなったって。

なるほど。では、簡単に説明させていただきますね。

話を聞く時に、相手の事柄ではなく、

  • 相手がどう感じたか?
  • 相手がどう思ったか?
  • 相手がどんな光景をみたいのか?

など、相手の心の光景を聞くことを意識してみて下さい。

相手の心に耳を傾ける聞き方の例

例として、「私はよく海外に出張するんですよ」と相手が話をして来た場合をあげさせてもらいますね。

事柄の聞き方でいえば、「よく行かれる国はどこですか?」などでしょうね。

相手の心に耳を傾ける聞き方では、「海外出張で最も印象に残っている出来事ってなんですか?」
でいいでしょう。

この2つって似ている質問ですけど、相手が受けるインパクトは天と地ほどに違います。

事柄の聞き方の場合、相手は過去に行った国をデータの中から答えを導き出します。

相手の心に耳を傾ける聞き方の場合、相手は過去の感情の中から答えを導き出します。

人は文字や情報と言ったデータの話を聞かれても、心に響きません。

自分の心の声を聞いてもらって初めて心に響くんですよね。

なので、聞き上手な人はみんな相手の心の声に耳を傾けているのです。

聞き上手の人の話を意識して聞いて見ると人の心に耳を傾けているのがすごく良く分かると思いますよ^^

4.ユアクエスチョン

とは言え、人の心に耳を傾けるといっても、どのような聞き方をすればいいのかあなたは戸惑ってしまうかもしれません。

そんな時にはユアクエスチョンを意識してみて下さい。

あなたはを主語にした質問ということです。当然、日本語で毎回主語を口には出せませんよね。

なので、冒頭に(あなたは)とかっこ閉じで付けられる質問にしてみて下さい。

さきほどの事柄の質問の場合、「(あなたの)良く行かれる国はどこですか?」になってしまいますよね。

一方、先ほどの心に耳を傾けた質問の場合、「(あなたは)海外出張で最も印象に残っている出来事ってなんですか?」になりますよね。

ほかにも、

  • 「(あなたは)どこの国が最も好きですか?」
  • 「(あなたは)どんな経験をしてきたんですか?」
  • 「(あなたは)どのような人たちと巡り合ってきたんですか?」

などでもかまいません。

どれも相手の心に耳を傾ける聞き方なので、相手はとっても楽しく話をすることが出来ることでしょう。

Ⅰ.今日から聞き上手になれるたったひとつの意識の変化  まとめ

この章ではプロのコーチの立場として聞き上手になるための話し方についてお伝えさせていただきました。

テクニック的なことではなく意識なので、今日からでも変えていくことが出来るはずです。

聞き方のテクニックは後からいくらでも身につきます。しかし、テクニックがいくらあっても、
相手の心の声を聞くという意識がなければ宝の持ち腐れです。

なのでまずは、聞き上手になるための意識をしっかりと身に付けることが聞き上手になるための土台となります。

しっかり相手の心に耳を傾けて聞くということが出来るようになっていけば、テクニックはいくらでも身についていくことでしょう。

まずは、相手の心の声をしっかりと聞くための練習を積み重ねてみて下さい。

いつしか自他ともに認める聞き上手の一員になっていることでしょう^^

Ⅱ.ボディランゲージを利用した本音を引き出す話の聞き方7つ

この章ではボディランゲージに意識を向けた話の聞き方についてお伝えして行こうと思います。

話の聞き方と言うと多くの人が言葉を耳で聞くということを思い浮かべることでしょう。

もちろん、話を聞くのに言葉は重要なファクターです。しかし、ボディランゲージは言葉以上に会話に大きな影響を与えることが証明されています。

心理学者のアルバート・メラビアン博士は、話し手が聞き手に与える影響がどのような要素で形成されるか測定しました。 その結果、話し手の印象を決めるのは、「言葉以外の非言語的な要素で93%の印象が決まってしまう」ということがわかりました。

視覚情報 (Visual) – 見た目・身だしなみ・しぐさ・表情・視線 …55%
聴覚情報 (Vocal) – 声の質(高低)・速さ・大きさ・テンポ …38%
言語情報 (Verbal) – 話す言葉そのものの意味 …7%

実は、言語的な部分は1割にも満たない、7%しか相手に伝わらないのです。

言語から伝わる情報よりも、ボディランゲージから伝わる情報の方が会話に与える影響ははるかに大きいのです。

ボディランゲージを駆使する事で、相手の話に興味や関心があることを適切に伝えることが出来ます。そうすることで、相手はより一層、気持ちよく話をして行くことが出来るのです。

この章では私達プロのコーチが意識的に使っているボディランゲージの方法をお伝えさせていただきたいと思います。

1.開いた姿勢を心掛ける

考える人

想像してみて下さい。相手がうつむき、腕や足を組みながらあなたの話を聞いていたとしたらどう思いますか?きっと、あなたは話を聞いてもらえていないという印象を持つことでしょう。

このように下を向いたり、腕や足を組んだりする閉じた姿勢は自分自身を守る姿勢になります。ようは、相手を心理的に受け入れないという表れが無意識的にジェスチャーとして出ているのです。

犬で考えると分かりやすいかも知れません。飼い主にはお腹を出して甘えて来ても、知らない人には「ウー」と唸り背中を丸めているような状態を想像すると分かりやすいかも知れません。

人は心理的に距離を感じている人には閉じた姿勢を取り無意識的に拒絶をしていしまいます。一方、気を許している人には身体を開いた姿勢を取り心理的にもオープンに接して行くのです。

心の状態が身体に影響を与えてしまい姿勢が作られてしまいますが、逆もまた然りです。閉じた姿勢を意識的にとれば心も閉じて行きますし、開いた姿勢を意識的にとれば心も開放的になって行きます。

よって、人と対話をする時には意識的に身体を開いた状態を心掛けるようにしてみて下さい。そのボディランゲージが相手に対して好意的なメッセージになり、相手も自然と心が開かれるようになってきます。

身体を開いた状態とは、両腕を広げていたり、姿勢を正したり、相手に対して身体の中心を開いていくような姿勢を取ることです。

2.軽い前傾姿勢を取る

相手の話を聞くのにのけ反りながら聞いていたら相手はどう思うでしょう?きっと、話す気は失せるでしょうね。相手の話を聞く時にのけ反りながら聞く人などそうはいないでしょうけど、似たような事を無意識的に行っている人は多いものです。

例えば、スマホをいじりながら聞いたり、何か別の事を考えながら聞いたり、手をもじもじ動かしながら聞いたりしている人って結構いますよね。

このように、無意識的にジェスチャーで「あなたの話に興味がありません」と出してしまうと、人との距離は縮まるどころか開く一方です。人との距離を縮めるにはより良い聞き手であることが求められます。より良い聞き手であるには相手の話に興味を示すことが大切です。

軽い前傾姿勢を行うことで、相手は自分の話に興味を持ってくれているんだという安心感が芽生えます。だからこそ、安心して話を続ける場が形成されるのです。あなたがより良い聞き手になるほど相手は心を開いてくれるのです。

3.ジェスチャーを活用する

話し相手に反応がないと話し手は話す意欲を削がれてしまいます。ジェスチャーを適度に使う事で、話し手の話す意欲を削がずに会話を進めて行くことが出来ます。

大げさにならない範囲の身振りや手ぶりはボディランゲージとしてとても効果的です。また、相槌やうなずきなど小さなジェスチャーも会話を真剣に聞いているということを相手に伝えることが出来るため有効です。

人は自分の話を真剣に聞いてもらいたいという欲求を常に持っています。だからこそ、話の聞き手として相手の話を聞く時はしっかりと話に耳を傾けているということを伝えることが大切なのです。

特に有効なジェスチャーがあります。それは適切に相手の身振り手振りを模倣するミラーリングという方法です。人は自分と似た動作をする人に無意識的に惹かれるものです。ミラーリングとは相手の動作に合わせることで、相手と心理的距離を近くして行くNLPの手法のひとつです。

相手に意識されないレベルで相手の動作をまるで鏡を映したかのように再現することは人と打ち解けあう方法としてとても効果の高い方法です。

4.視線を上手に合わせる

ボディランゲージとして目の動きも重要な役割を担っています。視線を合わせることは会話をしていく上で大切な要素です。しかし、ずっと目が合いながら話をしていくのも逆に緊張感がまし緊張状態を生んでしまうでしょう。

視線を時折合わせながらも、目がずっと合い続けないようにしていくことが大切です。適度な視線の合わせ方を取り入れる事で、相手は自然と心理的距離を近づけてくれることでしょう。

目を見るのが苦手な人は視線をそらすタイミングと方法が分からないと言うことが多いようです。視線を適度に外しながらも大切な話の時には目を合わせて行くには、視線の外し方を理解する事が必要不可欠です。

とはいえ、そんなに大層なことでもありません。ただ、目をそらすときには横にそらすのではなく、上下のどちらかにそらすだけで気まずさはなくなるでしょう。ボディランゲージから発せられるシグナルとして、目を横にそらすことはやましいことを隠しているというシグナルに通ずると言われています。

目を横にそらすだけで相手も無意識的に身構えてしまうのです。ぎゃくに上下に目をそらすのであれば、まったく違和感なく視線をそらすことが出来るのです。

5.適切な表情を意識する

どんなにボディランゲージをうまく使いこなしたとしても、表情に全く変化がなければ意味をなしません。表情とはそれほど大きなインパクトを相手に与えるものです。

どんなに自分が楽しんでいても、表情が無表情であればその感情は相手に伝わりません。会話において適切な表情を意識することは、マナーであるとも言えます。

かといって、「何も感じていない時に表情なんて作れるわけがない。」とあなたは思われるかもしれません。でも、そこはそんなに気にしなくても大丈夫です。

なぜなら、楽しい感情が出ると自然に笑顔が出るのと同じく、笑顔を創ると自然に楽しい感情が湧いてくるのが身体的な感覚の面白いところだからです。

例えば、相手がつまらない話をさも面白そうに話していたとしても、あなたが笑顔を取り繕っていれば自然とあなたの感情も楽しくなってくる性質を持っているからです。

とはいえ、常に作り笑いをすべきだというわけではありません^^

今時点の表情が周囲にどのようなインパクトを与えているかを察し、状況によって表情を変えて行くことを習慣化する事が出来ればとてもレベルの高い話の聞き手になること間違いなしという事ですね。

6.パーソナルスペースを意識する

パーソナルスペース

ボディランゲージの特徴として、感情が後からついてくるという特性があります。ジェスチャーや表情などと同じようにパーソナルスペースを意識的に調整することで、相手が感じる心理的距離を縮めていくことが出来るのです。

例えば、あまり親しくない話し相手に対して、意識的にパーソナルスペースを縮めるだけでも、心理的距離は縮まっていく事でしょう。ただし、あくまで話を聞く間柄である時に限りです。嫌われている人に対してパーソナルスペースを縮めようと近づくと、逆に嫌悪感を増してしまうことになるので注意が必要です。

また、相手とどのような位置で話すかも重要です。デスクを挟んでお互いが真正面に座るのは交渉ごとには適しているかも知れませんが、親密な会話をするには遠すぎます。親密な会話をするにはお互いが横かもしくは90度になるような机の端で話をするほうが適切です。

いづれもパーソナルスペースを意識して行くことはボディランゲージを使いこなす上でも重要だと言えます。

7.ボディタッチ

ボディタッチといっても外人のように派手に身体に触れ合うのではありません。落ち込んでいる相手にポンポンと肩を叩いたりこの程度で構いません。ボディタッチに意識が向きすぎてセクハラと思われてしまっては元も子もありませんからね。

人は相手に触れることで、親近感を抱く性質を持っています。相手の話を聞くには、心理的距離を縮めて行くほうが有効です。だから、ボディタッチも意識していく事で、より相手の深い話を聞きだすことが出来るようになっていく事でしょう。

体温やぬくもりのほうが時には相手の心に響くことコミュニケーションになる事もあるのです。特に、共感を必要としている場合、ボディタッチは相手の心を癒す上でも有効なツールとなります。

ただし、私達プロのコーチはボディタッチをする時はきちんと相手の了承を取ってからでしか触れません。相手との信頼関係があり、相手が求めている時に有効な手段としてボディタッチを活用しています。

相手が落ち込んでいる時や悲しんでいる時、心を共有したいという想いが強い時に相手の心をいやす効果がボディタッチにはあります。

Ⅱ.ボディランゲージを利用した本音を引き出す話の聞き方7つ まとめ

  1. 開いた姿勢を心掛ける
  2. 軽い前傾姿勢を取る
  3. ジェスチャーを活用する
  4. 視線を上手に合わせる
  5. 適切な表情を意識する
  6. パーソナルスペースを意識する
  7. ボディタッチ

いかがでしたか?この章ではボディランゲージを駆使した話の聞き方について詳しくお伝えさせていただきました。

コーチは言葉だけでなく、ボディランゲージも意識してクライアントの方の話を聞いていきます。

ボディランゲージをあなたの会話に加える事で、相手との対話の質ははるかに高いものとなって行くでしょう。

この機会にボディランゲージに意識を向ける機会を作って頂ければと思います。

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投稿者プロフィール

自分ブランド創造コーチ 坪井一真
自分ブランド創造コーチ 坪井一真
シードコミュニケーションズ株式会社代表取締役社長。明海大学卒業後にIT企業で人事とマーケティングを経験。その後、1部上場企業の経営戦略室へ転職。独立後は投資家として活動。その後、独立。現在は自分ブランド創造コーチとして第一線で活躍中。
□米国CTI認定資格 Certified Professional Co-Active Coach(CPCC)
□国際コーチ連盟認定資格 Associate Certified Coach(ACC)
□その他 Co-Active Leadership Program修了

『つぼろぐ』執筆者プロフィール

自分ブランド創造コーチ坪井一真。最強のビジネスツール『自分ブランド』を創り出すことでオンリーワンで人から求められる存在となる人材となる自分ブランド創造コーチングを提供している。ブログを書くことと瞑想が何よりの趣味。最近、演劇にも興味を持ち始める。座右の銘「大切なものは、欲しいものより先に来た」

米国CTI認定資格
Certified Professional Co-Active Coach(CPCC)
国際コーチ連盟認定資格
Associate Certified Coach(ACC)
その他
Co-Active Leadership Program修了


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