目標達成方法の決定版!あなたの想いを現実化する5ステップ

あなたは目標達成方法という言葉を聞いてどのように感じられましたか?

  • 目標を達成するのは大変だ
  • 目標を達成するには努力が必要不可欠だ
  • 目標達成するには自分を追い込んでいく必要がある

このように目標を達成するという事に否定的な考えや、ひと昔まえの努力根性論が頭に浮かぶのであれば今回の記事はあなたのお役に立つことでしょう。

結論から言うと、目標達成はとっても簡単なことなんです。

僕は目標達成なんていうのは楽しながら気がついたら達成してしまっているというくらいの方がベストだと思ってます。

どうしてかって?そっちの方が力が出るからです。

今回の記事はそこら辺に関して章ごとに様々な角度からお伝えさせていただきますね。

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目次

Ⅰ.目標がある人とない人では成功落差が33倍もあるのはなぜ?

この章では目標を立てる事がどれほど人のポテンシャルを上げるかについて、 科学的な実験やデータをもとにお伝えして行きたいと思います。

結論として明確な目標を立てる事は、 脳にとってもモチベーションにとっても非常にいい事です。

あなたは「フロー体験」という言葉をご存知でしょうか?

20世紀を代表する心理学者ミハエル・チクセントミハイが提唱した 概念です。

分かりやすくいうと、没頭状態のことですね。

好きな事をしているといつの間にかあっという間に時が過ぎていた というアレですね。きっと、あなたにも経験があるのではないでしょうか?目標を立てると人は「フロー体験」をしやすくなるのです。

ほかにも、目標を立てることで人は自分の能力を大きく伸ばして 行くことが証明されています。様々な事例を通して目標を立てることのすばらしさを あなたに再認識してもらえればうれしいかぎりです。

1.フロー体験

フロー体験

冒頭にも少しお話ししたフロー体験をもう少し深く掘り下げて行きますね。 フロー体験になるためには下記の4つ要素が満たされる必要があります。

  • 自分の能力に対して適切な難易度のものに取り組んでいる
  • 対象への自己統制感がある
  • 直接的なフィードバックがある
  • 集中を妨げる外乱がシャットアウトされている

マラソンで例えていうと、目的とはゴールです。そして、目標とはひとつひとつの給水スポットのようなものです。フルマラソンにも関わらず給水スポットがなければ脱水症状で誰もゴールにはたどりつけませんよね。だからこそ、少しでも体力を回復するためにポイントポイントで給水スポットがあるんですよね。

それと同じく、僕たちも目的までの距離があまりに遠すぎると、気力も意欲も削られてしまいます。そのため、給水スポットと同じように到達するまでの過程に小分けに目標を掲げていくのです。

目標を細分化して行くと、フロー状態を満たす要素の1~3までが満たされます。

自分の能力に適した難易度まで目標を細分化することも出来ますし、細分化した目標なら自分で管理することも出来ますよね。また、細分化した目標だからこそ数値としてしっかりとデータに落とす事も可能となって来ます。

あとは集中を妨げる環境を用意することが出来れば、フロー体験の要素は全て埋まって行きますよね。

小さな目標を見据えてコツコツと行動する

目標

心理学の研究によると、人間のモチベーションに対してもっとも効果的なのは「前に進んでいる」という感覚である。小さくても前進しているという手ごたえがあれば、未来の成功を信じられる。そのまま進み続けようという力になる。

ハーバード・ビジネス・レビューの有名な記事「モチベーションとは何か」のなかで、心理学者のフレデリック・ハーズバーグは人の意欲を高める2つの主要因が「達成」「達成が認められること」であると説いた。

もっと最近の研究では、テレサ・アマビルとスティーブン・クレイマーが数百人の数千日にわたる日記を分析したものがある。人の本音が書かれた膨大な記録をもとに、アマビルとクレイマーは「日々のささやかな進歩」こそがやる気を引き出し、高いパフォーマンスを可能にすると結論付けた。

「よく場において感情・モチベーション・認知を高める諸要素のなかで、もっとも重要なのは、進歩しているという手ごたえである」と彼らは言う。

エッセンシャル思考より引用

このように目標を細分化することで、日々のささやかな進歩というフィードバックがあることにより、人はモチベーションを高めることが出来るのです。

目標を小さく持つことの重要性がご理解いただけたのではないでしょうか。

2.サイコ・サイバネティクス理論

サイコ・サイバネティクス理論

「サイバネティクス理論」とはマサチューセッツ工科大学の教授だったノーバート・ウィナー博士によって提唱された理論です。

簡単に言うと、目標を設定したら通信し結果をフィードバックすることを繰り返しながら軌道修正して行けば目的地にたどり着けるという理論です。主に航空宇宙産業やコンピューターテクノロジーに大きな影響を与えた理論だそうです。

面白いことに、元動物学者だった博士が渡り鳥の生態系を観察している時にひらめいた理論だそうです。渡り鳥は何千キロも離れた場所に毎回正しく到達できるのはなぜか?と。。。

そして、磁場とかその他、人間が完治していない何かを感じ取って目標に向かっているのではないかと。このようなひらめきから化学は進歩するのですから面白いですよね。ちなみに、現代のカーナビはこの理論が元になっています。

それに対し、「サイコ・サイバネティクス理論」とはウィナー博士よりも後の世代の臨床心理学者であったマックスウェル・マルツが提唱した理論です。人の精神にも「サイバネティクス理論」は当てはまると主張したことから名づけられました。

人が目標を設定したら、脳が自動追尾システムとして働き、その目標をいかに合理的に達成するかを無意識化でも常に考え続け達成してしまうという事です。

あなたも経験があるのではないでしょうか。

明確な目標を設定したら急に仲間が集ってきてくれたり、必要な情報が手に入ったり、まるで自分が進む方向に追い風が吹いているような感覚を。

これは脳が明確な目標を定まったことで、無意識的にその目標を達成するために必要な情報を集めてきてくれるから起こることです。

脳は目標がない時は休止モード

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脳は僕たちの臓器で最もカロリーの消費が激しい部分です。

脳が消費するカロリーはなんと、身体全体の基礎代謝量の20%も消費してしまうのです。

しかも、通常時ですよ。

このようにものすごくエネルギーを使う部位だからこそ、極力使わない時は休止モードにして安静にしているんですよね。

なんだかパソコンみたいではありませんか?

でも、目標がいったん決まるとスイッチが入り、脳の機能をフル活用して目標達成にいそしんでくれるのです。

例えば、あなたが「赤いもの」に意識を向けて周囲を見回してみて下さい。

そうすると、今まで意識もしていなかった「赤いもの」が次から次へとあなたの意識に飛び込んできませんか?

さきほどまではまったく気にならなかったのに。

これは脳が「赤いもの」を探すという目標を持ったから、サイコ・サイバネティクス理論が働き「赤いもの」に関する情報を意識的に収集しているのです。

目標を持つ事で脳はオートパイロット機能が働き、あなたが意識をしなくても自然と目標を達成するべく働き続けてくれます。

3.ツァイガルニク効果

ツァイガルニク効果

ツァイガルニク効果とはドイツの心理学者クルト・レヴィン博士が提唱した理論です。

ウィキペディアによると

人は達成できなかった事柄や中断している事柄のほうを、達成できた事柄よりもよく覚えているという現象。

とあります。

目標を持つと、達成、未達成が明確になりますよね。達成した目標はタスクが終了し次のステップに進めます。しかし、達成しない目標は気になることで記憶に定着するため、終わらせたいという意識が芽生えて来やすいのです。

目標を持つことで、それぞれのタスクが見える化されるため、完了されていないタスクは気になり終わらせないと気が済まなくなります。たとえているなら完成間近のパズルを途中でやめられないのと同じような感じですかね。

Ⅰ.目標がある人とない人では成功落差が33倍もあるのはなぜ? まとめ

アメリカのイェール大学で、1983年に卒業間近の100人の生徒に、あなたは人生に明確な目的、目標、行動計画を持っているかどうかと聞いたら、100人中3人の生徒がしっかりと目的、目標、行動計画を書き出して、97人はノーと言ったのです。

20年後に調べたら、イエスと言った3人の年収の合計とノーと言った97人の年収の合計では、3人の年収の合計の方が遙かに高かったそうです。自己啓発業界の雄ブライアントレーシーという人は、無計画は失敗の計画を設定しているのと同じだと言っています。自分が3年後、10年後どうなりたいのかという夢、目標を持っている人と、目標を持っていない人では、今のイェール大学のたとえのように、年収でいうと33倍以上の差が付いてしまうということです。

いままで説明させていただいたほかにも目標を持つことでの効果・効能は様々あります。

どれにも言えるのは明確な目標を持つ事で自らのポテンシャルを上げて行くことが出来ます。それこそが成功落差33倍の本質だと僕は考えています。

僕たちは目標を軽視してしまいがちですが、目標を持つ事での威力は実はとてもすごいのです。まずは、あなたの日々の生活に小さな目標を設定してみてはいかがでしょうか?
目標を持つ事での成功落差は33倍ですから、今まで目標を持っていなかったのであれば試してみた方がお得かも知れません。

きっと、小さな目標をクリアし続けて行くことで大きな変化に結びついてくることでしょう。

Ⅱ.アファメーションを実行し倍の速さで目標達成する方法

アファメーションとは目標を紙に書き出すことで、潜在意識に直接働きかけ、自らのポテンシャルを最大化していく方法です。コーチング同様その成果は目を見張るものがあります。目標を紙に書き出すことで、頭の中にあるイメージが現実の世界に具現化されてきます。この過程こそがアファメーションの最も大切な部分だと思います。

潜在意識は現実とイメージの世界の差が理解出来ないという性質を持っているんですね。潜在意識にとっては現実でもイメージでも大差ないわけです。では、どちらを重視するかというと臨場感が高い方というだけなんですね。

潜在意識は臨場感が高い方を現実だと思い込むわけです。しかも、潜在意識には原状回帰機能とも呼べる快適領域(コンフォートゾーン)に留まる性質を持っているのです。ということは、あなたの目標を今のあなたの現実よりも臨場感を高くして潜在意識にインプットしてしまうだけで、あとは潜在意識が勝手にあなたを目標達成まで後押ししてくれるのですからいう事はありませんよね。

ただ、潜在意識の働きとはモチベーションに火をつけるとか、今までキャッチできなかった気付きに気付きやすくなるというものです。イメージすれば寝ているだけで願いが叶うなどという話ではないのであしからず。

この章では潜在意識に強烈に臨場感を与えるアファメーションという方法について具体的に書かせていただきますね。

1.「3つのP方式」を実践する

3つのP方式とは「Positive(明確)」「Present(現在形)」「Personal(個人的)」な文体にするということです。

紙に書き出すときはこれら「3つのP方式」実践して下さい。

1-1.Positive(明確)

目標は「Positive(明確)」に書かなくては潜在意識に浸透しません。たとえば、ダイエットを例にとって見ましょう。「今年の終わりまでに痩せたい」では、いつまでに何を達成しているかが明確ではありませんよね。

「12月31日までに5キロ痩せている」ではどうでしょう?期限もどのくらい痩せているかもはっきりしていますよね。また「痩せたい」といった願望ではなく、「痩せている」と結果にコミットしているのがお分かり頂けると思います。

潜在意識はイメージと現実の区別がつきません。「痩せたい」では、「痩せていないから痩せたいんだな」、「痩せている」では、「本当に痩せているんだな」という理解で受け取ってしまうのです。

明確に書くことは潜在意識に臨場感を与える上でもとても重要なポイントです。特に期限を定めることはアファメーションを行う上では絶えず頭に入れておいて下さい。

1-2.Present(現在形)

1-1.Positiveでもお話をしましたが、もう一度こちらで詳しく説明させていただきますね。先ほどのダイエットの例を再度、考えて見ましょう。

「痩せたい」では願望ですが、「痩せている」は現在形ということがお分かり頂けると思います。もう、自分は現在形で「痩せているんだ」と潜在意識に思い込ませることが現在形を使う理由です。

何度も申し上げておりますが、潜在意識はイメージと現実の区別がつきません。より臨場感の高い方を現実として認識していしまうのです。アファメーションであなたが現在形で書くことにより、自分の目標はもう達成しているものだと潜在意識に植えつけることが目的です。

潜在意識には快適領域(コンフォートゾーン)に留まる性質を持っています。「痩せているんだ」と潜在意識が思い込むと、痩せ続けるための行動を無意識に潜在意識が行い続けてくれるのです。

例えば、間食をしなくなったり、夜遅くにご飯を食べなくなったりといった事を無意識化で行うようになってしまうのです。

現在形で書くということは潜在意識に目標が達成しているものと思い込ませ、快適領域に留まる性質を利用するための書き方なんですね。

1-3.Personal(個人的な)

「個人的」なというのは目標達成するのが誰か?をアファメーションで明確にするということです。さきほどからのダイエットの例でお伝えすると「12月までに5キロ痩せている」は潜在意識を刺激するのにとても良くできている書き方なのですが、誰が目標を達成するのかが書かれていないため、潜在意識はこのアファメーションだけでは機能しません。

では、どうするのか?それはとても簡単です。「私は」を文頭につけるだけで個人的な文章になるからです。「私は12月までに5キロ痩せている」この書き方こそがアファメーションを書く上で最も基本的な書き方です。

アファメーションをもう少し詳細に書くことでより効果を発揮するようになりますが、この「3つのP方式」を抑えたアファメーションの書き方だけでも潜在意識を効果的に働かすすべての基本が詰まっています。

2.現状の延長線上にない将来を書きだす

ダイエットなど個人的な目標は「3つのP方式」を使うだけで大きな効果を発揮しますが、あなたの人生の目的ともいえる夢を達成するには現状の延長線上にない将来を書き出すことが有効です。

これは「出現する未来」という本に書かれていたことなのですが、過去の延長線上からの自分をもとにした目標設定では、現状のやり方から脱け出すことが出来ずに、結果として過去の延長線上の未来しかつかむことは出来なくなってしまうという事です。

一方、自分の心がうずく未来から今を作り上げていくと、今の自分は必然的に変わらざるを得なくなるため、柔軟に自分自身を変えて、必要な未来に向けた能力を身に付けていくということです。

人間はもともと想像力と才知にあふれ欠けるところのない存在であるというのが、私たちが行っているコーアクティブ・コーチングの礎にあります。

人は本来どんな変化もどんな能力も身に付けていくことが出来る可能性に満ちた生物なのです。にもかかわらず、過去に縛られていては、自らの能力を開花させることが出来ずに過去の延長線上に身を置き続けるしか選択肢はなくなってしまいます。

だからこそ、アファメーションをこれから覚えていかれるあなたには、あなたの心からくる疼きに従った将来を書き出していただきたいのです。

3.比較をしない

アファメーションを書く上で比較をしないことも大切です。だれかと比較をして目標を組み立てると潜在意識は常に対立しているイメージを抱いてしまいます。

もし、アファメーションで目標を達成出来たとしても、絶えず対立を繰り返している人生に本当の成功はありません。誰かと比較をした目標を書かないことを意識することで、無用な気苦労はなくなることでしょう。

4.動きや衝動を表す

潜在意識はより臨場感が強い方を現実として捉える傾向があるということを今回の記事ではお伝えさせていただきました。アファメーションを紙に書くだけでも想像しているだけよりははるかに臨場感が高まる方法です。

ただし、より臨場感をアファメーションに加えるには、あなた自身の動きや、衝動を紙に書き出すことが必要となってきます。「ガッツポーズをしている」とか、「感動で涙があふれている」とか、「激情で震えている」などもいいでしょう。

人は動きや衝動をイメージするほうがより臨場感を持つことが出来ます。映画などもそうですよね。動きや笑いや恐怖があるほうが臨場感が湧きますものね。

アファメーションもこれと同じで映画のように自らが脚本家となって動きや衝動を書き込んでみるとより迫力ある臨場感たっぷりのアファメーションが出来上がることでしょう。おすすめの目標達成方法ですので是非おためし下さい。

Ⅱ.アファメーションを実行し倍の速さで目標達成する方法 まとめ

  • 「3つのP方式」を実践する
  • 現状の延長線上にない将来を書きだす
  • 比較をしない
  • 動きや衝動を表す

アファメーションを書き出すときは上記の4つを意識して書き出すことで目標が潜在意識に刻み込まれやすくなってきます。どうぞお試しください。

Ⅲ.よりアファメーションの効果を高める4つのやり方

この章ではよりアファメーションの効果を高め目標達成を確実にしていく方法についた書かせて頂きます。

1.プロセスを信じる

潜在意識は疑ってしまうとすぐにふてくされてしまいます。アファメーションの威力は強力なんだとあなたが自分自身に言い聞かせて、アファメーションのプロセスを信じることでよりアファメーションの効果が発揮されていきます。

2.毎日書く

アファメーションは一回だけかくよりも、何度も何度も書いたほうが効果が高いです。毎日書けばなおさら比例して効果は高まります。理由は、書けば書くほどあなたの潜在意識は臨場感をもってアファメーションの言葉を受け入れていくからです。毎日アファメーションを書くことを日課にするだけであなたは潜在意識の力を最大化して見方につけることが出来るようになるのです。

3.秘密にする

秘密にすることはアファメーションを行い続ける上で守り続けていただきたい約束です。私達のようにプロのコーチであればその人の可能性を100%信じているので打ち明けていただいても問題はありませんが、友人や家族に伝えることはお勧めできません。

理由は、あなたの達成したい夢をその人たちのフィルターを通して評価・判断した上で、あなたにフィードバックを与える可能性が高いからです。

  • 「無理だよ。そんなこと叶うわけないじゃん」
  • 「今までもそういうこといって出来たためしないよね」
  • 「もっと現実を見ようよ」etc

あなたにフィードバックをしてくる本人たちはあなたのためにと思って、口にしてくるのですが、このように自分自身の夢や目標にネガティブな意見を言ってくる人たちは「ドリームキラー」と呼ばれています。

せっかくアファメーションで潜在意識を味方に付けられるようになっても、「ドリームキラー」のネガティブなひとことで潜在意識がふてくされては元も子もありません。だからこそ、アファメーションで書き出した内容はプロのコーチ以外には秘密にすることをあなた自身に誓っていただければと思います。

4.アファメーションに最適の時

アファメーションを書き出すのに最適な時は朝目が覚めてすぐです。睡眠からの半覚醒状態の時にアファメーションを書き出すことで潜在意識によりダイレクトにインパクトを与えることが出来ます。また、夜寝る前に朝書き出したアファメーションを読み返すこともお勧めします。夜寝る前も半覚醒状態のため、声に出してアファメーションを読み上げることであなたの潜在意識にダイレクトに届いていくのです。

Ⅲ.よりアファメーションの効果を高める4つのやり方 まとめ

いかがでしたか?今回はアファメーションの詳しいやり方をお伝えしました。あなたの潜在意識をダイレクトに活用していくことが出来るようになれば、あなたが達成したい目標のほとんどが達成可能になってくるはずです。

潜在意識の無限の可能性を最大限に引き出し、あなた自身が叶えたい夢をかなえるための強力なツールとしてアファメーションを活用していただければ幸いです。

継続は力なり。アファメーションは継続をし続けることで初めて効果を発揮することが出来ます。決意を決めてアファメーションに臨むことできっとあなたの未来は聡明に光り輝いていく事でしょう。

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Ⅳ.「目標を達成する」ためにコーチングを行う事で得られる4つのメリット

この章では目標を達成するのにコーチングが効果的な理由をお話しさせていただきますね。あなたは「目標を達成する」という言葉にどんな質感のイメージを持っていますか?

もし、あなたが「目標を達成する」という言葉に対して、肩肘が張ったり、力んでしまったり、動きが止まってしまうよな質感のイメージを抱いてしまったとしたら、ぜひコーチングを受けられる事をお勧めします。

人は本能的に変化を恐れる生き物です。「目標を達成する」という言葉には現状からの変化が含まれていますよね。そうなってくると、人の心理は「目標を達成したい」という気持ちと、「変化を恐れるあまり現状に留まっていたい」という気持ちが入り混じってしまいます。

アクセルとブレーキを同時に踏み込んでしまう状態といってもいいかも知れません。

想いが強いほど留まり続けている事にフラストレーションがたまってきます。まるでブオンブオンと空ぶかしして心の中に排気ガスを充満させ続けているようなものです。健康的ではありませんよね。

コーチングを受ける事で心の葛藤をなくし、変化を恐れる事で踏み続けていたブレーキから自然と足が離されて行きます。変化を恐れるのではなく、受け入れる事が出来るようになってくるのです。

「目標を達成する」ために一番の障害となる自らの恐れや不安がなくなることで前進し続けていく速度も量も飛躍的に高まって行くという事ですね。

ここでは「目標達成する」ためにコーチングを受ける事で得られるメリットを紹介させていただきますね。

1.前進する力が強まる

充実感を味わうコーチングでは目標が達成された後をしっかりと感じ取ってもらう事を大切にしています。

どのような気持ちなのか?周囲はどんな変化を遂げているのか?目標が達成された時世界にどんなインパクトが広がっているのか?

このような問いから得られる感覚やイメージを感じてもらう事で充実感をしっかりと味わってもらいます。コーチングを受ける事でまるでその世界が現実になっているような臨場感を味わえます。

臨場感を味わう事で心の底からふつふつとエネルギーがみなぎり始め、全身する力が強まって行きます。

人生の目的とつながる

コーチングでは人生の目的を最も重視しています。

人生の目的とはその人が心から人生で成し遂げたい目的の事を指します。

他人の価値観や社会のレールに沿う目的ではない所がポイントですね。

人生の目的が明確になるとそこからエネルギーが満ちて来ます。たとえて言うならば大義を持った侍のように志に対するエネルギー値が高まって行くという事です。

人生の目的を思い返すたびに、エネルギーが高まり、結果として「目標達成する」ための原動力となって行くという事ですね。 *

2.ブレーキをかけている力が弱まる

人は本能的に変化を恐れます。変化をしないで現状を維持し続けていく事が、人にとっては最も居心地がいい状態だと言えます。変化をしようと行動すると、大きなストレスや、思いがけない失敗も発生してきますしね。

変化をしない居心地のいい状態をコンフォートゾーンと言います。しかし、コンフォートゾーンがいくら居心地が良くても人は変化をしない限り成長する事は出来ません。成長はしたいけれども、居心地のいい状態から脱する事が出来ない状態にコーチングは最適です。

居心地の良さにとどまろうとする想いをコーチング用語でサボタージュと言います。

コーチングではこのサボタージュを具現化する事で取り除いて行く事が可能となってきます。

よくアニメなんかで、何かをしようとすると天使と悪魔が出てきるようなシチュエーションがありますよね。サボタージュとはその悪魔バージョンだという事ですね。 *

3.自分にあっている行動計画が作れる

コーチングではクライアントの方にコーチが問いを投げかける事でクライアントの中から答えが導かれて行きます。ひとりでは見に行く事が出来ないような深層心理をコーチと共に見に行くことが可能となって来るという事ですね。

深層心理からクライアント自身で自ら答えが導き出される過程こそがコーチングの醍醐味のひとつだといっても過言ではありません。

大切な事はクライアント自身が自ら答えを導き出して行くという事です。

コーチングではすべての答えはその人の中にあるという認識を取っています。コーチングを受ける事で考えが明確になり、思考も感情も整理されて来ると、自然とインスピレーションが沸き上がり必ずクライアントの中から最適な答えが導き出されて来ます。

コーチングを受ける事で、目標を達せいするためのオーダーメイドの行動計画が自動的に作られて行きます。オーダーメイドの行動計画だからこそ最も自分にあっているという事になりますよね。

4.ひとつの視点にとらわれない

例えば、「目標は達成しなければならないもの」という視点にとらわれていては、目標を達成するための行動のひとつひとつがとても窮屈で意欲をそがれてしまうものになってしまいかねませんよね。

人はひとつの視点に囚われてしまうとそのほかの視点で物事を考えるという事が出来なくなってしまいます。コーチングではコーチがクライアントがとらわれている視点以外にも様々な視点を提供して行きます。

結果として、クライアントはひとつの視点にとらわれることなく様々な視点から状況を判断する事が出来るようになってきます。

「目標を達成する事はワクワクする事」「目標を達成する事は関わる人々を幸せに出来る事」「目標を達成する事で自らの成長になる」など、様々な視点を実際に感じてもらい、その感情を持っていたらどのように行動に移すかなどを聞いていきます。

ひとつの視点にとらわれない事で、制限されない自由な発想で物事を判別することが出来るため、目標を達成するための意欲が消えてしまうような事がなくなります。

Ⅳ.「目標を達成する」ためにコーチングを行う事で得られる4つのメリット まとめ

  • 前進する力が強まる
  • ブレーキをかけている力が弱まる
  • 自分に合っている行動計画が作れる
  • ひとつの視点にとらわれない

いかがでしたか?今回は「目標を達成する」ためにコーチングを受けるとどのような変化があるかについてお伝えさせていただきました。ひとりで「目標を達成する」には大きな覚悟と労力が必要ですが、コーチをつける事で精神的な負担なく「目標を達成する」ための状態が自然と整ってきます。

「目標を達成する」事を思い浮かべると疲れてしまうのであれば、ぜひ一度コーチングを受けてみる事をお勧めします。あなたの感じ方が大きく変わる事で「目標を達成する」ためのエネルギーが大きく変わってくる事が実感できるはずです。

Ⅴ.なまけものでも寝ながら目標を達成出来てしまう6つの方法

この章のテーマは目標達成方法というコーチングどんぴしゃなテーマをもとに僕自身の体験談も併せて伝えさせて頂きますね。

1.目標達成するには?努力根性論!

もしかしたら、あなたは目標達成と聞くと今まで、努力とか根性とかそういう少年漫画チックな答えにたどり着いてしまいませんでしたか?もちろん、努力とか根性大いに結構。でも、目標達成するのに毎回努力や根性で乗り切れる人ってどのくらいいるでしょうか?

ちなみに僕は楽しくなければ生きてる意味がないという価値観なので、そんな堅苦しい言葉で自分を縛られるのは吐き気がしちゃいます。もし、もしもですよ。努力や根性を必要としないで目標を達成できた方が、努力や根性で目標達成するよりも楽だと思いませんか?

実はもっと簡単な方法が・・・

目標達成と言うと多くの人は大きな目標を掲げて、努力とか根性でそこに向かって行こうとしてしまうんですよね。山のふもとにいるのに頂上しか見ていないようなものです。

それだと、山の高さを体感するたびに理想と現実の差を突きつけられ心に負荷がかかってしまうと思いませんか?

いやいや、大きな目標を持つのはいいんですよ。でも、いきなり大きな目標を達成しようとしても困難。

だったらどうするか?僕がコーチングでよく提案するのがベイビーステップ。ちいさな一歩を踏み出すかかわりをするんですよね。

まずは、小さな一歩を踏み出して行きませんか?という所から始めて行きます。

小さいことなんかやっても意味あるの?

コーチングをしている時もよく聞かれます。小さな事をやっても意味があるんですか?って。大きな事を成し遂げるのにコーチをつけたのにって気持ちになってしまうんですよね。そういった場合、小さな事をやることの意味をしっかりとお伝えして行きます。下記の引用をご覧ください。

ハーバード・ビジネス・レビューの有名な記事「モチベーションとは何か」のなかで、心理学者のフレデリック・ハーズバーグは人の意欲を高める2つの主要因が「達成」「達成が認められること」であると説いた。

もっと最近の研究ではテレサ・アマビルとスティーブン・クレイマーが数百人の数千日間にわたる日記を分析したものがある。人の本音が書かれた膨大な記録をもおとに、アマビルとクレイマーは「日々のささやかな進歩」こそがやる気を引き出し、高いパフォーマンスを可能にすると結論付けた。

「職場において感情・モチベーション・認知を高める諸要素のなかで、もっとも重要なのは、進歩しているという手ごたえである」と彼らは言う。

エッセンシャル思考より引用

僕らコーチはクライアントの方のやる気を引き出し、ポテンシャルを高める事が仕事のひとつです。だから、クライアントの方にとって意味のない事は決してしません。特にコーチングの初めの頃は、このようなささやかな進歩を感じてもらう事が思いのほか重要なんです。

坪井一真の体験

僕は努力、根性論なしで小さく継続する事で達成して来た目標はかなりの数あります。しかも、小さなことをコツコツと行うだけなので、疲労感もありませんし、途中であきらめてしまうこともないので精神的にも楽なんです。

一例として、

  • ダイエット
  • 禁酒
  • ブログ
  • 筋トレ
  • 瞑想
  • 読書
  • 勉強
  • 仕事
  • 資格取得

上げればきりがないですね。でも、ここら辺って多くの人が挑戦するけれども続かないって思われているような部分ですよね。でも、僕は努力も根性もなしで習慣化出来てしまうので苦はありません。

2.目標達成の簡単な5つのコツ

ここまでご大層に書いてきましたが、実際はコツなんてちょ~う簡単♪だって、簡単じゃなければ長続きしませんもん。なんか、簡単に出来てしまったら「努力もしないで」とか「もっと真剣にやったほうがいい」とかいう自分の価値観でしか物事を判断できない残念な人もいますが、あなたなら同じ成果を出すならどっちの方がいいですか?

簡単な方法or難しい方法?

ということで、難しい方法で努力をして成果をつかみ取りたいという方はここから先を見てしまうと、マリアナ海溝の底くらい深く後悔してしまう事間違いありません。ブログを閉じてしまいましょう。

簡単な方法でも成果出せば同じじゃ~ん。むしろ簡単な方が断然いいよという方はどうぞこの先をご覧下さいね。

①.宣言

コーチングって実は質問とか問題解決ばかりに焦点をあてられていますが、重要度の7割方はクライアントの人がコーチに対して行う宣言にあるんです。

「かずさ~ん。次のコーチングまでにこれをやって来ます。」

この宣言が実は何よりも強い決意に対しての拘束力があるんです。

自分を堕落の道へ追いやる弱い理性なんてこんな感じで拘束されてしまうのですから。

僕ら人間は人に宣言しちゃったら、やんなきゃ。守らなきゃって気持ちが働いてしまうんですよね。これは一貫性の法則と言って宣言してしまうと、その一貫性を破る人間には見られたくないという意識が無意識的に働くんですよね。

では、コーチをつけていない人はどうするか?ですが、あなたはどう思います?ちょっと考えて見ませんか?

そう。コーチじゃなくて、今の時代SNSでもラインでも宣言する人や場所なんてたっぷりあります。

こんな感じでSNSを使うといいもんですよ。

②.欲張らないこと

僕の場合、どれも習慣化するまではめちゃくちゃ簡単な事に絞ってしまいます。逆に、あれもこれもと手を広げる人でうまくいくといった話はてんで聞いたことがありません。

例えば、ダイエットするのに、毎日体重計に乗って、炭水化物を抜いて、1駅は必ず歩くようにして、階段は上るようにして、間食は抜いて、甘いものは食べないで、野菜をいっぱいとるようにして、夜20時以降は食べないようにする。

こんな計画を立てている人は、いってる時点で目標達成できないだろうなって思っちゃいますしね。

意気込みは良し。でも、これってマラソンを行ったことがない人がいきなりフルマラソンを走るようなものなんです。常識的に考えて、無理ですよね?

③.15分以内で行える事

これもめっちゃ大切。目標を達成できない多くの人は最初からものすごく高くハードルを設定してしまうんですね。2.欲張らない事で書いたように量もそう。そして、ここで説明するように時間もそう。

最初から筋トレ2時間とか無理ですぜ。旦那と言いたい。さけびたい。

プロのモチベーションアッパーとして声を大にして言いたいですね。最初は物足りないくらいがちょうどいいんです。なぜって?それは僕のコーチとしての経験からも統計上しっかり優位性が取れているからです。

15分以内なんて物足りないかもしれません。特に「目標を達成するぞ~!うお~!!!」なんて時に人は無謀な挑戦をしてしまうものです。ランナーズハイというか、もくひょーずハイって感じですね。ゴロわるっ(笑)

ということで、大事な事なのでもう一回言いますね。15分以内で行える事に絞る。これ大事です。

④.毎日出来る事

目標達成筋は使えば使う程大きく逞しくなります。なので、目標達成筋が弱いうちは少しづつでも毎日出来ることをコツコツと繰り返して行く事が効果的です。

ダイエットだったら毎朝起きたら体重計に乗るとか、筋トレだったら毎日腹筋30回とかで十分です。こんなことで結果は出ないと思われるかもしれませんが、目標達成筋を鍛えるトレーニングだと思ってやり続けてみて下さい。

次第に出来る事はどんどん増えて行くことでしょう。

⑤.一点集中

僕の場合、ダイエットならまず簡単でやりやすい所から攻めて来ます。20時以降ご飯を食べない。この一点のみを集中して取り組みます。僕が3年前半年で13キロ落としたのはまさにこのやり方によるところが大きかったです。

食事制限もしないですし、感触もOK。食べたいものを食べ、運動もしていませんでした。はたから見たら「こいつダイエットやる気ねぇだろ」ってレベルだったことは間違いありません。

でもですね。どんなことがあっても20時以降はご飯を食べなかったんですよね。このひとつだけだから苦も無く守れるわけです。

下記の記事では僕のダイエット方法について詳しく書かせて頂きました。よろしければご覧下さい。

とにかく痩せたい人必見5か月で13キロ減私の潜在意識活用法
潜在意識を効率的に利用して、苦労を一切せずにダイエットした方法を記しました。ダイエットは潜在意識を利用することで信じられないほど簡単に出来るものです。よろしければご覧ください。

⑥.習慣化してからプラスする

で、1か月もしてくるとこの20時以降は食べないが習慣化しているわけだから、別の方法をプラスして行くんですよね。

次は30回咀嚼してから飲み込むとかだったと思います。こんな感じでひとつひとつ時間を割いて習慣化していくと、自然と出来る用意なってくるんですね。逆に、習慣化したことをやらない方が気持ちが悪いみたいな感覚に陥って来るほどです。

そんな感じで徐々に積み重ねていくと、自然と出来ていることが増えてきてしまうんです。

習慣化について詳しくは下記の記事をご覧下さい。

続ける習慣を味方につけてあなたの能力がメキメキ高まる方法
このブログではレバレッジライフを実現していくということをテーマとしています。レバレッジの力を利用して生活をよりよく快適にしていきましょうということですね。本日のテーマは続ける習慣についてお話しして行きたいなと思います。あなたは続ける習慣という言葉...

Ⅴ.なまけものでも寝ながら目標を達成出来てしまう6つの方法 まとめ

今回は僕のちょう得意分野の目標達成方法について書かせていただきました。

いかがでしたか?目標を達成するには努力なんてそんなに必要な要素ではないということがご理解いただけたのではないでしょうか?

それよりも大切なことは簡単に達成できる方法を知って実践することなんです。

万里の道も一歩から。

目標達成するにはこのくらいの気持ちでいるのがベストなんですよね。

今回の記事があなたの気付きにつながれば幸いです。

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投稿者プロフィール

自分ブランド創造コーチ 坪井一真
自分ブランド創造コーチ 坪井一真
シードコミュニケーションズ株式会社代表取締役社長。明海大学卒業後にIT企業で人事とマーケティングを経験。その後、1部上場企業の経営戦略室へ転職。独立後は投資家として活動。その後、独立。現在は自分ブランド創造コーチとして第一線で活躍中。
□米国CTI認定資格 Certified Professional Co-Active Coach(CPCC)
□国際コーチ連盟認定資格 Associate Certified Coach(ACC)
□その他 Co-Active Leadership Program修了

『つぼろぐ』執筆者プロフィール

自分ブランド創造コーチ坪井一真。最強のビジネスツール『自分ブランド』を創り出すことでオンリーワンで人から求められる存在となる人材となる自分ブランド創造コーチングを提供している。ブログを書くことと瞑想が何よりの趣味。最近、演劇にも興味を持ち始める。座右の銘「大切なものは、欲しいものより先に来た」

米国CTI認定資格
Certified Professional Co-Active Coach(CPCC)
国際コーチ連盟認定資格
Associate Certified Coach(ACC)
その他
Co-Active Leadership Program修了


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